【システム管理者、人事担当者(全社)】権限で、ストレスチェックの設定後、下記手順でチェック対象者から特定のユーザーを除外することが可能です。
チェック対象外者の設定方法
ストレスチェック設定を立ち上げた時点でサービス割当されているユーザー(「設定中」「再設定中」を含む)が、自動的にストレスチェックの対象者として設定されます。
「サービスは利用するが、ストレスチェックの対象からは除外したい」というユーザーがいる場合、下記対応が必要です。
※ストレスチェックを受検済のユーザーは、対象から外すことはできません。
- @steplist
- 管理画面の[ストレスチェック>実行管理>チェック設定]メニューで対象のストレスチェックを選択します。
- チェック対象者の[選択]ボタンをクリックします。
該当従業員を検索し、チェックボックスのチェックを外して[設定]ボタンをクリックします。